タヌキ猫です。
ルフトハンザ ドイツ航空 は 27年3月から1日1往復にて フランクフルト=成田線 を再開することを発表しました。実に 10年ぶりに 成田空港に帰ってきます。2027年夏ダイヤ 3月28日から、週7往復運航 使用機材は B787-9型機 を予定しており 新客室仕様「アレグリス(Allegris)」が投入されるそうです。
フライトスケジュールはご覧のとおりです。
LH710 フランクフルト 13:45 - 成田 09:30 (+1)
LH711 成田 11:20 - フランクフルト 18:40
嬉しいことに フランクフルト=中部線 においても 週3便からの再開になるそうで ここにきて ルフトハンザ 日本市場における攻めの姿勢に転じましたね
LH736 フランクフルト 14:10 - 中部 09:35(+1) 月水土
LH737 中部 11:30 - フランクフルト 18:30 火木日
また 11時台の成田の混雑時間帯 に 華を添えてくれるんですねぇ 感嘆ですよね。ドイツ路線においては 圧倒的に スターアライアンスが優位となりますが 個人的には やっぱり JAL推し そこは曲げる気もありませんが、なんか ルフトハンザって 扱い違うんだよなぁ アッ ルフ君いたぁ って感じで(笑) なかなか欧州路線は 通常よりも遠回りをせざるを得ない状況下において 再開に踏み切ってくれたことを大変嬉しく思います。
今回は ルフトハンザドイツ航空が発表しました 日本路線 成田/中部線 再開について書いてみました。
タヌキ猫でした。
