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ロンドン塔 & 大英博物館 編

      2020/09/24

タヌキ猫です。SS7 & ロンドン旅行記
05 ロンドン塔 & 大英博物館 (3日目) 編
をお送りします。

*撮影日 2013年01月19日
*一部撮影した順とは異なります。

3日目は、ロンドン塔と、大英博物館を行こう♪
と結構緩めな日程となっています。

別に、捕まったわけではありません (汗)

ここんところの欧州旅行の際は、
その国のパトカーを撮ろう♪
シリーズということで…

色々なのがあったのですが、
ジッと止まっていたのが、これだけだったのでね…。

それでは続きをお楽しみください。



 

…とその前に…
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ベーカールーライン / Bakerloo Line の
パディントン駅 / Paddington Station
から 出発した タヌキ猫。

チャリングクロス (Charing Cross) で
サークルライン / Circle Line に乗り換えて、
ロンドン塔 の 最寄り駅 である
タワーヒル / Tower Hill に到着♪

ロンドンの地下鉄は
東京の地下鉄よりも分かりやすくていいな~
なんてタヌキ猫は感じましたね~♪

Zone 1 内なので オイスターカード / oyster card
を使えば、2.10 £ で来れちゃいます♪

うまく乗り継ぐことができたので、
40分そこいらで来たと思います。

10年前もここから同じ風景を見たね~♪
どんなんなっているかな♪

今回は、チケット売り場で購入♪
20.90 £ (Master OK)

(詳細は公式サイトをご覧ください)
Tower of London 公式サイト

さぁ、手荷物検査を受けて
ロンドン塔 / Tower of London
へと入りましょう♪

ロンドン塔の城壁内にある、部屋やら、
拷問の様子を見ながら、こんな動物たちがお出迎え♪

時には、こういった動物も飼っていたそうです。
まぁ、長い歴史があると、時代によって、
使われ方は違うからね~。

それでは、ジュエルハウス / The Crown Jewels
へと入りましょう♪

おぉ、キットカットがきちんと警備しているね~。

寒いのにご苦労さま♪

さぁ、中に入りましょう♪
って言ったって、館内は撮影禁止でございまして (汗)

現 女王陛下 エリザベス2世 を含め
何人もの、国王戴冠式で使われた、
王冠をはじめ、宝飾品が多数展示されています。

やっぱ、イギリスってスゲーよ!!
なんて、いつも、共和国のフランスに
行っているもんだから、立憲君主制と言えども、
王国を維持しているイギリスには憧れちゃいますよね~♪

って言っても、フランスも共和国と言っても
未だに貴族はいるんだよね~。

時のシャンポール城主が王座に就けば
フランス王国 復興っていうのもあったし、

タヌキ猫サイトに毎度登場する
ポンパドゥール夫人のご子孫も、
未だにロワール渓谷に、

国王から頂いた広大な敷地に立ったお城
に住んでいるしね~と余談でした

エリザベスⅡ世戴冠式の模様などは、
最初から最後まで見てましたね~♪

タヌキ猫、こういう権力もの大好きですから (大笑)

ロンドン塔内には、食事を頂く
ところもありますが、タヌキ猫はスルー。

さぁ、ホワイトタワーへと入っていきましょう♪

10年前訪れたときは、入って見学している時も、
なんか視線を感じたり、寒気がしましたが
(↑なんたって、元は牢獄ですからね…)

今回は、全然中が綺麗になっちゃってて… (汗)

綺麗になって見やすくはなったけど、
あの昔の雰囲気、嫌いじゃなかったな~
 
10年前、訪れたときは、開門前で、その時も
とても寒くて、開門と同時にトイレに駆け込んだんだよね~

って、その影響での寒気? 違う違う(笑)

ヘンリー8世の甲冑ですね~
ホント体格の良かった方なんですね~。
 
エリザベスⅠ世の父君であり
母殺しの張本人でもあります。

確か、エリザベスⅠ世の母君
アンブーリンはこのロンドン塔で処刑されたはず。

かくゆうエリザベスⅠ世も
腹違いの女王メアリーとの信仰する宗教対立から、
ロンドン塔で幽閉の身でしたけどね…

当時、離婚を許さなかったローマ法王に
反旗を翻し、自ら、英国国教会の主として
君臨したのも、このヘンリー8世ですね…。

鎧からも、その力強さを
感じられるのではないでしょうか。

10年前も気になっていたんですが…。
ちょっと下品ですが…
まぁ、コンモリが大きいこと (大笑)

オス猫でも憧れちゃう部分がありますが
(これ以上、規制します (汗))

でも、よくよく考えたらさぁ、
ここを狙われたら終わりだもんね~。

確かわざと大きくしているのは
もよおした時でも甲冑を脱ぐことなく、
用足しするためだったような…。

映画とかで、こんなんつけた甲冑を
見たことはないけど、いざ合戦となったらねぇ~
とロンドン塔で何を考えているタヌキ猫 (汗)

日本の甲冑もありました。

歴代国王のサーベル でしょうかね
 
さっきの甲冑といい、このサーベルの展示ケース
もそうだけど、余計な色の細工いらないんだよな~。

写真だと、分かりづらいだろうけど
色がチマチマと変わるわけさ…。
 
じっくりみたいのに、目がチカチカするのよね~。と、
10年前のあの牢獄の雰囲気がまるでなくなったのが、
ガッカリだったな…。

今にも、出撃のラッパが聞こえてきそうな♪

やっぱり国王が身にまとう鎧は細工が細かいよね~。

でも、この鎧、肝心なところが…って
さっきのを引きづっています (大笑)

日本の徳川将軍家から送られた、
三つ葉葵の紋入りの鐙だったかな?
 
10年前来た時はね~。二代将軍 徳川秀忠が
贈ったという西洋式甲冑に三つ葉葵が
ちりばめられた立派な甲冑があったんだよね~、

ロンドン塔には、ヘンリー8世のあの甲冑と、
この甲冑が楽しみできたのにな~。

どこへ持って行っちゃったんだよ!!
この後、行った大英博物館でも、
日本の展示スペースをくまなく探すも見つからず…。

階段も前より全然歩きやすくなっちゃって
ムードもへったくりもなくなったな…

アラッ、戦争の道具ね…。

聖油のスプーンだったかな?
戴冠式の際に使用するそうで

10年前は、無造作に片隅に展示してあったものが、
いまやショーケースの中 (汗)

かたや、ショーケースの中に展示されていた
徳川将軍家が贈った甲冑一式は姿すらなく。
ジャパニーズとしては複雑… (汗)

当時の武器を持ったり触ったりして
体験してみよう!! っていうコーナーです。
 
タヌキ猫は、鉄仮面に顔を合わせて
見える風景を体験しました♪

どうしても、
鉄仮面に顔を合わせる = 仮面の男 = ヴォ―ルヴィコント城
でフランスになっちゃうな…

大砲などの武器もあり。

こんな感じで展示がされています。

どの国王の紋章かしら?
エリザベスⅡ世 女王陛下
ではないことは確かですが…

売店もあります。

外へ出てきました。
今でこそ、こんなモニュメントがありますが、
ロンドン塔が牢獄であった時代、
ここは、処刑場があった場所です。

当然、先に書いた、
エリザベスⅠ世の母、アンブーリンも
この地にて、処刑されています。

ということで、ジュエルハウスと、
ホワイトタワーと一緒に一枚。

牢獄になっていたホワイトタワーから
処刑場が見えるようになっていたのね…

さぁ、タワーブリッジ へと向かいますかね♪

こちらの門、通称「裏切りの門」だそうで、
テムズ川から多くの反逆者を乗せ、
この門から投獄されていったとか…。

ニャッ!!!
見てはいけないものをみてしまったか…

って、昔の恰好をしていた方
がウロウロしていました。

このあたりで、タヌキ猫の電話が鳴り
マイバスですが、明日のツアー催行
中止となりました とのこと。

代替案を提示したいものの、ロンドン郊外に
出るツアーはすべて、雪の影響により中止にて

あれば、ミュージカルくらいということで、
ミュージカルに興味が無いからなぁ

カード決済 済みの料金は、全額返金を
再びカードにかけてくれるとのこと、

雪で事故にあってもだし、
帰りのJAL便の新シートに間に合わなかったら、
それこそ一大事なので、
電話ご苦労様と、いやに歯切れの良かったタヌキ猫。

この後、観光しながら、緊急閣議です!!
その模様は、あとにして…

ロンドン塔 からカラスがいなくなると
英国王室は滅びると聞いたことがあり、

一羽は、羽を切って、飛べなくしているとは
昔聞いたことがありましたが、

まさか、檻に入れて、カラスを
閉じ込めているとは知りませんでした (大汗)

言い伝え、迷信などが多く残るイギリスでは
ありますが、これって、いいの? なんて思いつつ

ロンドン塔を出る際に、橋の欄干にクマさんが♪

って、守衛さんに聞いたんだけど、
明確な回答はありませんでしたが (汗)

まぁ、そんだけ、雪がロンドンに降った
というのが、お分かりいただけたかしら?

せっかくなので、対岸にある
軍艦ベルファスト をみるついでに、
タワーブリッジ / Tower Bridge を
渡ってみることにしましょう♪

雪の影響もあり、結構滑りやすかったですが

この上を別料金を払って通ることもできます。

写真には写らないようにしていますが、結構人がいました。

渡り切ったかな~。

以上、タワーブリッジの橋の上からでした。

どう、分かりますか?
右手にタワーブリッジで、左手に、ロンドン塔♪

そのまま、軍艦ベルファストの近くまで行ったのですが、
連絡橋とかが写って、あんまりよくなかったので、
結局、タワーブリッジを戻って撮った一枚(笑)

ロンドン塔の前のショップで買い物をして
ロンドン塔脇に置いてある、
ライオンのオブジェにお別れして

初めて ロンドンタクシー に乗りました♪
 
行き先は、大英博物館♪
地下鉄で行っても良かったのですが、せっかくの機会だし、
一度は海外でタクシー系に乗ってみてもいいかな~♪
なんて思いましてね…

運転手さんに許可を取って、
車内を何枚か頂きました♪

一人だと、とても広く感じますね~♪
お向かいさんにも補助席があるから、
4人は座れるのかな? そうすると、それなりに

タクシーによっては、クレジットカードが
使えるタクシーもあるようです。
前来た時も感じたけど、ロンドンって運転荒い?

ちょっと、踏ん張りながらの乗車でした(笑)
(ほらっ、普段運転するからさ)

ロンドン塔から大英博物館まで、10分したのかな
12 £くらい で行けましたね。

大英博物館 / The British Museum 到着です♪

(詳細は公式サイトをご覧ください)
大英博物館 公式サイト

こんなに立派なのに、無料なんですよね~。

ロゼッタストーンに。

エジプト系が

前から見ると、立ち止まっているけど
横からみると、前進している像なんですよね~。

ちょっと、猫を感じ、一枚 (汗)

こちらも

ギリシャ彫刻もありましたが、
タヌキ猫このジャンルは…

図書館エリアみたいなところもあり。

ニャンコのミイラが… (ガクガク)

他にも、人間のミイラとかありましたが
当ブログでは載せません…
(夢に出てきそうで撮りませんでした)

って、このニャンコがいなくねぇ???

タヌキ猫、大英博物館に
これだけを見に楽しみにきたのに…
ということで、芸術員の方に聞いたところ
 
ただいま、英国にはありません…
申し訳ありません って…
 
オイオイ、まさか日本に来ているよ♪
チャンチャンじゃ、嫌なので、それ以上聞かず

この時点で、本日の予定は終了… (汗)
このままだと、明日一日なんの予定もなし。

また、ナショナルギャラリー & 大英博物館 ?
パリ・ルーヴル だったらありだけどさ~
 
そういえば、ナショナルギャラリー に
ポンパドゥール夫人いたな…

そうだ、パリに行こう♪♪♪
幸い、大英博物館から、ユーロスターの出る
セント パンクラス 駅までは歩いていけなくもなし

ユーロスターのパリ側玄関口は、
何度も行ったことのある パリ北駅。

オペラ座までのバスが何番で、
最悪歩いても行けるのはやったことがあるので、
そうすれば、日帰りパリで、ルーヴル位は行けるじゃん♪

ということで、全軍突撃!! で、
セント パングラス 駅 まで向かうことに。
小雪舞いながらも…

セント パンクラス駅 に到着♪

結構、立派な外装ですね~
 
隣には、キングス クロス駅 があり
ハリーポッター の ワンシーン で
同駅が使われたんだとか

って、タヌキ猫、ハリーポッター一度も、
最後まで見たことないし…
興味がないのでスルー。

こちらの ユーロスター 有人カウンター内 で、
明日、日曜日の ユーロスター ロンドン = パリ間
の ダイヤスケジュール を入手し、

日帰りパリ できそうな便を紙に書いて、
カウンターで片言英語と筆談です(笑)

行きは問題ないものの、帰りは、
パリからの便が、夕方以降軒並み
満席やらでチケット取れず…

やっぱり、雪の影響大か… (汗)

案内板を見ても、軒並み、パリからの
ユーロスターが遅れに遅れているので、
万一でも、ロンドンに帰ってこれなかったら、
新シートを乗るのが目的なのが、水の泡になる!!

ということで、中止!!
(↑ってそこ基準? そうよ、そこ基準! )

パリ市内だったら、いつものガリス
(↑メス猫がいる) がいるホテルがあるし、

3回も行けば、いい加減、
簡単なパリ中心部は分かりますけど…

最悪、パリから JL406便 でも… ってなると、
ロンドンに荷物置き去りだしね~

やっぱ、雪は厳しいわ…。

せっかくだから、ちょっと駅散策を♪
(今度は、パリから日帰りロンドンっていう手も)

見上げるおじさんの銅像もあれば

巨大な抱き合う男女の像もあって…

一瞬、ここはソ連か!
なんて思ったのはタヌキ猫だけ?

しかも、この像、
ユーロスターが発着するホームの真正面よ
 
一人旅専門のタヌキ猫にとっては
パリからロンドンへ来て、
一発目に「ムッ」っとしてしまうかな(笑)

こんな感じで、ご自由にピアノ弾いてね♪
なんていうのがあり、
結構いろんな人が弾いていました♪

ユーロスターでパリ逃亡計画が消えて、
すぐの時に、この女性が、
映画「タイタニック」の音楽を…

オイオイ、このまんま沈没する
わけにはいかねぇんだよ と、

明日の日程が決まらず、
丸一日ホテルステイだけは避けたいところ

でも、上手で結構聞いてました(笑)
そうね、最後の出港地となった
サウサンプトンもイギリスだったか~
なんて思いを馳せてね…

って、今その世界に
浸っている場合じゃないから (汗)

こうして、セント パングラス駅 を後にするも、
そういえば、全然、食事していない… (汗)
駅構内に、スーパーもあったんですけどね

大英博物館から駅まで来るときに、
ラッセル スクエア駅 / Russell Square のところに、
確か ホテル ラッセル という、
結構立派なホテルがあったよな…

(↑実は一度ホテル選びで決めて、値段が高くて諦めたところ)

あそこなら、ちょっとリッチな英国気分味わえそう♪
なんて、ブログやってなかったら、
そこらのスーパーで終わりなんだろうけど、
ちょっと、リッチさを演出するということで(笑)

まぁ、なきゃないで、
その先のソーホーのチャイナタウンていう手も
(↑できれば、この手は使いたくないけど)

ホテル ラッセル / Hotel Russell 到着♪
(写真は帰るとき撮りました)

アンレ、こんな豪華なシャンデリアに

大階段… (汗)
 
完全に来るところ、間違ったか?
と思いつつも、立っている方に、
アフタヌーンティってありますか?と伺ったら、
あるとのことだったので、
もう結構足が痛かったこともあり

シャンデリアの下を通って

アフタヌーンティータイム
を味わいましょう♪

紅茶に♪

これが、アフタヌーンティーセットなのね♪
 
ちょっと、タヌキ猫の旅行記にしては、
この一角だけ、豪華じゃない♪

なんて書きつつ、
行きのファーストも素敵だったでしょ?
(↑ 嫌味だな嫌味)

あーあー ロウソクの光に照らされる
オス猫 一匹 さみしさ倍増だわね

でも、ゆっくりとした時間の中で、
明日、丸一日空いた穴をどう埋めるべきか、
パリ逃亡計画が失敗に終わった今、
再度、緊急会議招集です。

アフタヌーンティー 24.50 £ でした。

この日は、結構歩いたこともあり、すぐ
ピカデリーラインのラッセルスクエアの駅
があったので、キングスクロス経由で
パディントンまで帰りました。

一応、今晩と明日の朝食用にと…
さっき食ったばかりにしては、
結構買いこんだな… (汗)

だってさぁ~
アフタヌーンティー気取ってて、量が少なくて
余計お腹が空いちゃうじゃない?
(↑いったい何を書いているんだ このボケ猫は)

今回は、パディントン駅 構内にあります
Sainsbury’s Local を利用しました。

詳細は、省略するも、トータル 10.53 £ でした。
 
まぁ、外国まできて、値引きシールのものを
選ぶだなんて我ながら素敵♪ ね (笑)

こうして、ロンドン3日目の夜は
過ぎていくのでした…

ホテルの部屋では、ヒースロー空港 欠航便 により、
空港で一夜を明かしたなどの映像が流れる中、
明日は、再び、ロンドン市内も雪とのことで、

さらに、欠航が出るのではないかと、
明日の丸一日空いた時間より、
明後日の JL402便 が、新シートの機材
で飛ぶのかが、ずっと心配でしたね~。
 
後日調べによれば、タヌキ猫ロンドン滞在中は
JAL しっかりと、ロンドン = 成田をつないでいたとのこと。
 
明日は、まさか、ロンドン一面の銀世界
っていうのだけは勘弁してもらいたいね~
と思いつつ、寝るのでした…。

次回は、4日目 丸一日ツアー催行中止の為
空いた穴をどうするべきか… 乞うご期待♪

どうぞ、次回の更新もお楽しみに!!

タヌキ猫でした。

明日の空へ、日本の翼

JAL 日本航空 国際線航空券

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