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ロンドン塔 & 大英博物館 編

      2017/11/02

タヌキ猫です。SS7 & ロンドン旅行記
05 ロンドン塔 & 大英博物館 編 (3日目)をお送りします。

*ご覧頂きやすいよう2017年11月02日 再編集をさせて頂きました。

3日目は、ロンドン塔と、大英博物館を行こう♪
と結構緩めな日程となっています。

別に、捕まったわけではありません(汗)

ここんところの欧州旅行の際は、その国のパトカーを撮ろう♪
シリーズということで・・・。

色々なのがあったのですが、ジッと止まっていたのが、
これだけだったのでね・・・。

ベーカールーラインのパディントン駅から出発したタヌキ猫。
チャリングクロス(Charing Cross)でサークルラインに乗り換えて、
ロンドン塔の最寄り駅であるここ「タワーヒル」に到着♪

ロンドンの地下鉄は東京の地下鉄よりも分かりやすくていいな~
なんてタヌキ猫は感じましたね~♪

Zone1 内なのでオイスターカードを使えば、2.10ポンドで来れちゃいます♪
うまく乗り継ぐことができたので、40分そこいらで来たと思います。

10年前もここから同じ風景を見たね~♪どんなんなっているかしら♪

それでは、SS7 & ロンドン旅行記 3日目 続きからお楽しみください♪



…とその前に…
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今回は、この場でチケットを購入♪20.90ポンド(マスターカード可)

さぁ、手荷物検査を受けて、中へと入りましょう♪

ロンドン塔の城壁内にある、部屋やら、拷問の様子を見ながら、
こんな動物たちがお出迎え♪

時には、こういった動物も飼っていたそうです。
まぁ、長い歴史があると、時代によって、使われ方は違うからね~。

それでは、ジュエルハウスへと入りましょう♪

おぉ、キットカットがきちんと警備しているね~。

寒いのにご苦労さま♪

さぁ、中に入りましょう♪
って言ったって、館内は撮影禁止でございまして・・・(汗)

現女王陛下エリザベス2世を含め何人もの、国王戴冠式で使われた、
王冠をはじめ、宝飾品が多数展示されています。

やっぱ、イギリスってスゲーよ!!なんて、いつも、共和国のフランスに
行っているもんだから、立憲君主制と言えども、
王国を維持しているイギリスには憧れちゃいますよね~♪

って言っても、フランスも共和国と言っても、未だに貴族はいるんだよね~。
時のシャンポール城主が王座に就けば、フランス王国復興っていうのもあったし、

タヌキ猫サイトに毎度登場するポンパドゥール夫人のご子孫も、
未だにロワール渓谷に、国王から頂いた広大な敷地に立ったお城
に住んでいるしね~と余談でした

エリザベスⅡ世戴冠式の模様などは、最初から最後まで見てましたね~♪
タヌキ猫、こういう権力もの大好きですから(大笑)

ロンドン塔内には、食事を頂くところもありますが、タヌキ猫はスルー。

さぁ、ホワイトタワーへと入っていきましょう♪

10年前訪れたときは、入って見学している時も、
なんか視線を感じたり、寒気がしましたが(←なんたって、元は牢獄ですからね…)

今回は、全然中が綺麗になっちゃってて・・・(汗)

綺麗になって見やすくはなったけど、あの昔の雰囲気、
タヌキ猫嫌いじゃなかったな・・・。
 
10年前、訪れたときは、開門前で、その時も、とても寒くて、
開門と同時にトイレに駆け込んだんだよね~(大笑)って、
その影響での寒気?違う違う(笑)
ヘンリー8世の甲冑ですね~、ホント体格の良かった方なんですね~。
 
エリザベスⅠ世の父君であり、母殺しの張本人でもあります。
確か、エリザベスⅠ世の母君アンブーリンはこのロンドン塔で処刑されたはず。

かくゆうエリザベスⅠ世も、腹違いの女王メアリーとの信仰する宗教対立から、
ロンドン塔で幽閉の身でしたけどね・・・。

当時、離婚を許さなかったローマ法王に反旗を翻し、自ら、
英国国教会の主として君臨したのも、このヘンリー8世ですね・・・。

鎧からも、その力強さを感じられるのではないでしょうか・・・。

10年前も気になっていたんですが・・・。ちょっと下品ですが・・・。
まぁ、コンモリが大きいこと(大笑)

オス猫でも憧れちゃう部分がありますが・・・(これ以上、規制します(汗))

でも、よくよく考えたらさぁ、ここを狙われたら終わりだもんね~。
確かわざと大きくしているのは、もよおした時でも甲冑を脱ぐことなく、
用足しするためだったような・・・。

映画とかで、こんなんつけた甲冑を見たことはないけど、
いざ合戦となったらねぇ~とロンドン塔で何を考えているタヌキ猫(汗)

日本の甲冑もありました。

歴代国王のサーベルといったところでしょうか・・・。
 
さっきの甲冑といい、このサーベルの展示ケースもそうだけど、
余計な色の細工いらないんだよな~。

写真だと、分かりづらいだろうけど、色がチマチマと変わるわけさ・・・。
 
じっくりみたいのに、目がチカチカするのよね~。と、
10年前のあの牢獄の雰囲気がまるでなくなったのが、
ガッカリだったな・・・。

今にも、出撃のラッパが聞こえてきそうな♪

やっぱり国王が身にまとう鎧は細工が細かいよね~。

でも、この鎧、肝心なところが・・・って
さっきのを引きづっています(大笑)

日本の徳川将軍家から送られた、三つ葉葵の紋入りの鐙だったかな?
 
10年前来た時はね~。2代将軍徳川秀忠が贈ったという西洋式甲冑に
三つ葉葵がちりばめられた立派な甲冑があったんだよね~、

ロンドン塔には、ヘンリー8世のあの甲冑と、
この甲冑が楽しみできたのにな~。

どこへ持って行っちゃったんだよ!!この後、行った大英博物館でも、
日本の展示スペースをくまなく探すも見つからず・・・。

階段も前より全然歩きやすくなっちゃって・・・。
ムードもへったくりもなくなったな・・・。

アラッ、戦争の道具ね・・・。

聖油のスプーンだったかな?戴冠式の際に使用するそうで・・・。

10年前は、無造作に片隅に展示してあったものが、
いまやショーケースの中・・・。

かたや、ショーケースの中に展示されていた徳川将軍家が贈った
甲冑一式は姿すらなく・・・。ジャパニーズとしては複雑・・・(汗)

当時の武器を持ったり触ったりして、体験してみよう!!っていうコーナーです。
 
タヌキ猫は、鉄仮面に顔を合わせてみて見える風景を体験しました♪
どうしても、鉄仮面に顔を合わせる=仮面の男=ヴォ―ルヴィコント城
でフランスになっちゃうな・・・。

大砲などの武器もあり・・・。

こんな感じで展示がされています。武器の展示といえば、
写真と撮ることが許されませんが、
ウィンザー城内の武器の展示は、ホント美しかったですね~♪

これが、武器なのか・・・という仕上がりでしたので、
行かれる機会がある方は、ぜひに♪

どの国王の紋章かしら?エリザベスⅡ世陛下
ではないことは確かですが・・・。

売店もあります。

外へ出てきました。今でこそ、こんなモニュメントがありますが、
ロンドン塔が牢獄であった時代、ここは、処刑場があった場所です。

当然、先に書いた、エリザベスⅠ世の母、アンブーリンも
この地にて、処刑されています。

ということで、ジュエルハウスと、ホワイトタワーと一緒に一枚。
ということは、牢獄になっていたホワイトタワーから
処刑場が見えるようになっていたのね・・・。

さぁ、タワーブリッジへと向かいますかね♪

こちらの門、通称「裏切りの門」だそうで、
テムズ川から多くの反逆者をのせ、
この門から投獄されていったとか・・・。

ニャッ!!!見てはいけないものをみてしまったか・・・。
って、昔の恰好をしていた方がウロウロしていました。

このあたりで、タヌキ猫の電話がなり・・・。
「マイバスですが、明日のツアー催行中止となりました・・・」とのこと。

代替案を提示したいものの、ロンドン郊外に出るツアーはすべて、
雪の影響により中止にて、あれば、ミュージカルくらいということで、
全然、ミュージカルに興味がないタヌキ猫にとっては、打つ手なし・・・。

カード決済済みの料金は、全額返金を再びカードにかけてくれるとのこと、
雪で事故にあってもだし、帰りのJAL便の新シートに間に合わなかったら、
それこそ一大事なので、電話ご苦労様と、いやに歯切れの良かったタヌキ猫。

この後、観光しながら、緊急閣議です!!その模様は、あとにして・・・。

ロンドン塔からカラスがいなくなると、英国王室は滅びると聞いたことがあり、
一羽は、羽を切って、飛べなくしているとは、昔聞いたことがありましたが、
まさか、檻に入れて、カラスを閉じ込めているとは知りませんでした(大汗)

言い伝え、迷信などが多く残るイギリスではありますが、
これって、いいの???なんて思いつつ・・・。

ロンドン塔を出る際に、橋の欄干にクマさんが♪
(って、守衛さんに聞いたんだけど、明確な回答はありませんでしたが(汗)

まぁ、そんだけ、雪がロンドンに降ったというのが、お分かりいただけたかしら?

せっかくなので、対岸にある軍艦ベルファストをみるついでに、
タワーブリッジを渡ってみることにしましょう♪

雪の影響もあり、結構滑りやすかったですが・・・。

この上を別料金を払って通ることもできます。

写真には写らないようにしていますが、結構人がいました。

渡り切ったかな~。

以上、タワーブリッジの橋の上からでした。

どう、分かりますか?
右手にタワーブリッジで、左手に、ロンドン塔♪

そのまま、軍艦ベルファストの近くまで行ったのですが、
連絡橋とかが写って、あんまりよくなかったので、
結局、タワーブリッジを戻って撮った一枚(笑)

ロンドン塔の前のショップで買い物をして、ロンドン塔脇に置いてある、
ライオンのオブジェにお別れして・・・。

初めてロンドンタクシーに乗りました♪
 
行先は、大英博物館♪地下鉄で行っても良かったのですが、せっかくの機会だし、
一度は海外でタクシー系に乗ってみてもいいかな~♪なんて思いましてね・・・。

運転手さんに許可を取って、車内を何枚か頂きました♪

一人だと、とても広く感じますね~♪お向かいさんにも補助席があるから、
4人は座れるのかな?そうすると、それなりに・・・。

タクシーによっては、クレジットカードが使えるタクシーもあるようです。
前来た時も感じたけど、ロンドンって運転荒い???

ちょっと、踏ん張りながらの乗車でした(笑)
(ほらっ、普段運転するからさ・・・。)

ロンドン塔から大英博物館まで、10分したのかな・・・。
12ポンドくらいで行けましたね。

大英博物館到着です♪

こんなに立派なのに、無料なんですよね~。

ロゼッタストーンに。

エジプト系が・・・。

前から見ると、立ち止まっているけど、横からみると、
前進している像なんですよね~。

ちょっと、猫を感じ、一枚・・・(汗)

こちらも(笑)

ギリシャ彫刻もありましたが、タヌキ猫このジャンルは・・・。

図書館エリアみたいなところもあり。

ニャンコのミイラが・・・(ガクガク)

他にも、人間のミイラとかありましたが、当ブログでは載せません・・・。
(って、夢に出てきそうで撮りませんでした・・・)

って、このニャンコがいなくねぇ???

タヌキ猫、大英博物館にこれだけを見に楽しみにきたのに・・・。
ということで、芸術員の方に聞いたところ・・・。
 
「ただいま、英国にはありません・・・申し訳ありません」って・・・。
 
オイオイ、まさか日本に来ているよ♪チャンチャンじゃ、
嫌なので、それ以上聞かず・・・。

んなもんで、あんまり、エジプトとギリシャに造詣の深くない
タヌキ猫にとっては、大英博物館は・・・でしたね・・・。

この時点で、本日の予定は終了・・・(汗)
このままだと、明日一日なんの予定もなし・・・。

また、ナショナルギャラリー&大英博物館???
パリ・ルーヴルだったらありだけどさ・・・。
 
そういえば、ナショナルギャラリーにポンパドゥール夫人いたな・・・。

そうだ、パリに行こう♪♪♪
幸い、大英博物館から、ユーロスターの出るセント・パンクラス駅
までは歩いていけない距離でなし・・・。

ユーロスターのパリ側玄関口は、何度も行ったことのあるパリ北駅。
オペラ座までのバスが何番で、最悪歩いても行けるのはやったことがあるので、
そうすれば、日帰りパリで、ルーヴル位は行けるじゃん♪

ということで、全軍突撃!!で、セント・パングラス駅まで向かうことに・・・。
小雪舞いながらも・・・。

セント・パンクラス駅に到着♪結構、立派な外装ですね・・・。
 
隣には、キングス・クロス駅があり、ハリーポッターのワンシーンで
同駅が使われたんだとか・・・。

って、タヌキ猫、ハリーポッター一度も、最後まで見たことないし・・・。
興味がないのでスルー。

こちらのユーロスター有人カウンター内で、
明日、日曜日のユーロスターのロンドン‐パリ間のダイヤスケジュールを入手し、
日帰りパリできそうな便を紙に書いて、カウンターで片言英語と筆談です(笑)

行きは問題ないものの、帰りは、パリからの便が、
夕方以降軒並み、満席やらでチケット取れず・・・。

やっぱり、雪の影響大か・・・(汗)

案内板を見ても、軒並み、パリからのユーロスターが遅れに遅れているので、
万一でも、ロンドンに帰ってこれなかったら、
新シートを乗るのが目的なのが、水の泡になる!!
ということで、中止!!
(↑ってそこ基準???そうよ、そこ基準!)

パリ市内だったら、いつものガリス(←メス猫がいる)がいるホテルがあるし、
3回も行けば、いい加減、簡単なパリ中心部は分かりますけど・・・。

最悪、パリからJL406便でも・・・。ってなると、
ロンドンに荷物置き去りだしね・・・。

やっぱ、雪は厳しいわ・・・。

せっかくだから、ちょっと駅散策を♪
(今度は、パリから日帰りロンドンっていう手もあるからね・・・)

見上げるおじさんの銅像もあれば・・・。

巨大な抱き合う男女の像もあって・・・。
一瞬、ここはソ連か!なんて思ったのはタヌキ猫だけ?
(あくまで、タヌキ猫の頭の中での妄想ですのであしからず・・・)

しかも、この像、ユーロスターが発着するホームの真正面よ・・・(汗)
 
一人旅専門のタヌキ猫にとっては・・・。
パリからロンドンへ来て、一発目に「ムッ」っとしてしまうかな・・・。

こんな感じで、ご自由にピアノ弾いてね♪なんていうのがあり、
結構いろんな人が弾いていました♪

ユーロスターでパリ逃亡計画が消えて、すぐの時に、この女性が、
映画「タイタニック」の音楽を・・・。

「オイオイ、このまんま沈没するわけにはいかねぇんだよ」と、
明日の日程が決まらず、丸一日ホテルステイだけは避けたいタヌキ猫。

でも、上手で結構聞いてました(笑)
そうね、最後の出港地となったサウサンプトンもイギリスだったか~
なんて思いを馳せてね・・・。

って、今その世界に浸っている場合じゃないから(汗)

こうして、セント・パングラス駅を後にするも、
そういえば、全然、食事していない・・・(汗)

駅構内に、スーパーもあったんですけどね・・・。
大英博物館から駅まで来るときに、ラッセル・スクエア駅のところに、
確かラッセルホテルという、結構立派なホテルがあったよな・・・
(↑実は一度ホテル選びで決めて、値段が高くて諦めたところ)

あそこなら、ちょっとリッチな英国気分味わえそう♪
なんて、ブログやってなかったら、そこらのスーパーで終わりなんだろうけど、
ちょっと、リッチさを演出するということで(笑)

まぁ、なきゃないで、その先のソーホーのチャイナタウンていう手も・・・。
(↑できれば、この手は使いたくないけど・・・)

ラッセルホテルに到着♪(写真は帰るとき撮りました)

アンレ、こんな豪華なシャンデリアに

大階段・・・(汗)
 
完全に来るところ、間違ったか???と思いつつも、立っている方に、
アフタヌーンティってありますか?と伺ったら、あるとのことだったので、
もう結構足が痛かったこともあり・・・。

シャンデリアの下を通って

アフタヌーンティータイムを味わいましょう♪

紅茶に♪

これが、アフタヌーンティーセットなのね♪
 
ちょっと、タヌキ猫の旅行記にしては、この一角だけ、豪華じゃない♪
なんて書きつつ、行きのファーストも素敵だったでしょ?(←嫌味だな嫌味・・・)

あーあーロウソクの光に照らされる
オス猫一匹さみしさ倍増だわね・・・(汗)

でも、ゆっくりとした時間の中で、明日、丸一日空いた穴をどう埋めるべきか、
パリ逃亡計画が失敗に終わった今、再度、緊急会議招集です・・・。

アフタヌーンティー 24.50ポンドでした・・・。
(最近は、当ブログをご覧の皆様、結構いいものを召し上がっている写真を
見させていただくので、タヌキ猫なりに精一杯リッチな雰囲気を・・・)

この日は、結構歩いたこともあり、すぐ、ピカデリーラインの
ラッセルスクエアの駅があったので、キングスクロス経由で
パディントンまで帰りました。

一応、今晩と明日の朝食用にと・・・さっき食ったばかりにしては、
結構買いこんだな・・・(汗)

だってさぁ~アフタヌーンティー気取ってて、量が少なくて
余計お腹が空いちゃうじゃない?
(↑いったい何を書いているのでしょうか、このボケ猫は・・・(滝汗))

今回は、パディントン駅のこちらのスーパーを利用しました。
詳細は、省略するも、トータル10.53ポンドでした。
 
まぁ、外国まできて、値引きシールのものを選ぶだなんて我ながら素敵♪ね(笑)
こうして、ロンドン3日目の夜は過ぎていくのでした・・・。

ホテルの部屋では、ヒースロー空港欠航便により、
空港で一夜を明かしたなどの映像が流れる中、
明日は、再び、ロンドン市内も雪とのことで、
さらに、欠航が出るのではないかと、明日の丸一日空いた時間より、
明後日のJL402便が、新シートの機材で飛ぶのかが、ずっと心配でしたね~。
 
後日調べによれば、タヌキ猫ロンドン滞在中は、JAL・ANA共に、
しっかりと、ロンドン‐成田をつないでいたとのこと。
 
まぁ、タヌキ猫は、後者には、絶対乗ることはないけど、
現地では、その情報は得られないからね・・・。
(ネットとか駆使すればいいんだろうけどさ・・・)

明日は、まさか、ロンドン一面の銀世界っていうのだけは勘弁してもらいたいね~
と思いつつ、寝るのでした・・・。

次回は、4日目丸一日ツアー催行中止の為、空いた穴をどうするべきか・・・。
乞うご期待♪

タヌキ猫でした。

明日の空へ、日本の翼

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